コンテストの流れ
DAY1
8泊9日の合宿の幕開け。
基調講演で議論の下地を作り、
アイスブレーキング・チームビルディングで
チームと打ち解け、政策立案を開始する。
DAY2
チームで分散して、現場を訪れ、
当事者の生の声を聞き疑問をぶつける。
得た知見より、問題の根本を探る。
DAY3
雇用に関する専門家より意見をもらう。
様々な視点から問題を考察できるようにする。
DAY4
政策のプロである官僚や学者から厳しい指摘を受け、
再度問題の分析・政策の構築を開始。
DAY5
やっと半ばを越える。
前日のコンサルティングを生かし、
もう一度政策案を練り上げる。
DAY6
再度、ケーステーマに精通している官僚や学者などから指摘を受ける。
その上で、政策案の手法部分を詰めていく。
懇親会は激論の末の束の間の休息。
DAY7
政策立案もいよいよ大詰めとなる。
各チーム、全集中力をかけて、
政策案の完成へラストスパートをかける。
DAY8
政策案を完成させ入念に準備したプレゼンを披露する。全16チーム中決勝に向け、4チームが選抜される。
DAY9
予選を勝ち抜いた4チームは
政策案に最後の磨きをかける。
決勝の大舞台。
ついに最優秀政策案が決まる―





